どんな「まな板」を使っていますか?7つの優れもののまな板をご紹介。

まな板はなんでもいい。上で肉や野菜が切れれば何でもいいじゃないか。そう思う事なかれ。まな板にもさまざまな工夫を凝らしたナイスな商品が沢山出ています。ここでは、その中でも特に便利な優れモノのまな板を7つご紹介したいと思います。

1、天然木製 清潔・浮かせ両面まな板(

まな板の裏側が、下につきません。浮いています!なので、上面で野菜を切った後、「クルッ」とひっくり返して、洗うことなく裏面で肉を切る事が出来ます。
自立するので、乾きが早いです。

2、バンブーカッティングボード

なんと。まな板に目盛りがついています。正確なカッティングが出来ますね。これなら料理本に忠実に作れる!

3、折り畳みまな板

切った食材をそのまま鍋に入れる際に非常に便利です。
バラバラと散らばすことなく鍋へ投入できます。

4、アルメダールスのカッティングボード

北欧の白樺の木を何層にも重ねて作られたカッティングボードです。これを置くだけで、キッチンがオシャレになりそう。

5、家具職人さんの作るカッティングボード

木の温かみが何とも言えない、このカッティングボードは飛騨高山で活躍している家具職人さんのまな板です。
このまま料理を乗せて出しても、十分使えますね。

6、マイスターハンド ATTA(オッタ)

ナイフつきのカッティングボードです。ナイフは、まな板の穴部分に収納できます。分厚くて、木のぬくもりが素敵です。ピクニックに持って行って、その場でチーズやフランスパンを切り分ける……なんて使い方はどうでしょうか。

7、ポーリッシュポタリー(ポーランド食器)カッティングボード

このままお皿として使えるまな板です。絵柄が可愛いですから、飾っておきたいくらいですね。すべて職人が手書きでえ付けしているそうで、大変温かみのある商品です。